【iat043】みなみのあらすじ
造花一万本の内職が終わり賃金が出たんで早速デリヘル嬢呼びまーす!ずっと予約できなかった人気嬢が指名できて上機嫌な俺!そこにインターホンが鳴る。なんとなく浮ついた感情を出さないように無表情で出迎えてみる。そこには橋本マ●ミ似の美しい顔立ち、しかし小柄で華奢な幼さの残る嬢が照れ笑いしながら立っていた。白いワンピースから薄っすら乳首が透けて見える(気がする)一瞬で頭が真っ白になり気がついた時には夢中でベロチュウをしていた。汗ばんだ首筋、甘酸っぱい香り、トロ目でこちらを見つめる美少女…俺を狂わせるには十分。玄関先でも構わず胸をはだけさせ、小さな乳房とカチコチになったピンク色の乳首を捏ねくり回す。彼女の喘ぎ声と媚薬のような甘い香りに俺のチン棒ははち切れんばかりに勃起していた。そのまま嬢をエレベーター扉に押しつけて喉奥までチン棒を押し込んだ。嗚咽しながらも口の中では舌を使い俺のチン棒をシゴき回す。迂闊だがあまりの気持ちよさに暴発気味に口内中出ししてしまった。嬢が困り顔で口を開いて俺のザーメンを見せつけてくるんで全部飲ませた。部屋に連れ込むと、さっきのちっぱいを剥き出し乳首と房を捏ねる。乳首が感じるらしくやたらと体をクネらせる。乳首を弄りながら普段は何してるのか聞いてみると花屋で働いているらしい。こっちのお花も咲かせてあげようとスカートの中に頭を突っ込みマ●コを見るとすでにグッチョリと花蜜を垂れ流しながら汗と相まっていやらしい匂いを醸していた。花蜜でテカり輝くマ●コや勃起したクリトリスを舐り回す。嬢も悶々としてきたのか俺のチン棒をサワサワしてきたのでしゃぶらせる。さっきやられた舌使いでまたまたチン棒を刺激してくる。可愛い顔してホントいやらしいフェラしやがる。なんかイラついたんで頭持って上下に振りたくりドリブルイラマをかましてやった。その甲斐あって無事口内中出し2回目と相成りました(笑)「ちょっと強引に責められるのが好きかも…」なんてぬかし始めたんで、ちっぱいを弄り倒し小さな房を思いっきり吸い上げ、ちっさな乳首をギュウとつねり上げた。華奢な割に意外と良い肉付きの尻を揉みしばき、美少女のうんこ穴を舌を尖らせて頂戴した。花蜜でタップタプになったマ●コに指を突っ込むと蜜が溢れ出し、掻き回すことで嬢が下半身を痙攣させながら昇天した。この流れはもう挿入しかないのだが「本番はダメです」と聞き慣れたフレーズが。ちょっとお●を握らせて「大丈夫大丈夫、外に出すから」でおk!「こういうの初めてなんで優しくしてください」っておいオマエ、ヴァージンかよ!そんな美形の幼顔で、華奢な体つきで、無毛のどピンクマ●コ晒して…俺、そっちの趣味ないと思ってたけど…チン棒は正直だね。もう激ピストンで突きまくり!一生分突いたんじゃないかってくらい美少女マ●コを貫き通して勢い余って膣内射精…。俺の頭ん中お花畑。